共同研究

共同研究

人文学部教員の共同研究の仕組や成果を紹介します。個人研究は教員紹介から新潟大学研究者総覧をご覧ください。

人文学部の研究プロジェクト

人文学部では2004年度から人間行動研究、 比較メディア研究、テクスト論研究、 環日本海地域研究を重点的な研究領域を定め、複数の研究プロジェクトを設け、共同研究に従事しています。最新の活動は各々の短信をご覧ください。

Ⅰ. 人間行動研究

Ⅱ. 比較メディア研究

Ⅲ. テクスト論研究

Ⅳ. 環日本海地域研究

コア・ステーション 超域学術院

コア・ステーションは、学部、研究科等の既存の学内組織にとらわれない本学の教員等のグループが、高度な大学教育プログラムの開発や卓越した研究拠点の形成を目指して行う教育・研究活動を、申請に基づき学長が認定する制度です。
超域学術院(旧・超域研究機構)は、先端研究分野における横断型の研究体制を構築することにより、新しい分野を開拓し、現代的課題に関する社会的要請に応え、もって本学の研究教育体制の高度化を図ることを目的として設置されました。新しい分野の開拓とそれを担う研究者の養成を目的とする「創生科学研究部門」と、社会的ニーズに対応した研究(産学連携等)を目指す「社会貢献研究部門」があります。
人文学部教員が関係するものを紹介します。

愛媛大学法文学部との研究交流

新潟大学人文学部と愛媛大学法文学部は平成21年に研究交流協定を締結し、数度の学術講演会を開催しました。成果の一部は新潟大学人文学部・愛媛大学法文学部編『人文学の現在(いま)』( 創風社出版、2012年)に纏められました。


教育・研究