平成12年度卒業論文題目(情報文化課程)

平成12年度卒業論文題目(情報文化課程)

卒論題目 指導教官
韓国映画における日本 佐藤信行
「ナトコ」映画について~新潟を例に~ 北野圭介
広告のなかの女性像 佐藤和代
サウンドシステム導入期における古典的ハリウッド映画 北野圭介
現代日本におけるコンパニオン・アニマルに関する考察 山内志朗
日米テレビドラマにおける女性像-働く女性をめぐって- 齋藤陽一
コンビニエンスストアにおける効果的なスペースマネジメント 古賀 豊
男らしさについての考察 渡邊 登
現代中国映画とその表象形式 北野圭介
神話としてのギャンブル 古賀 豊
加入電話・携帯電話における選択性 渡邊登
パーソナルコミュニケーションと流言 古賀 豊
新潟市におけるインナーシティ問題と中心市街地活性化の方策について 戸田光彦
ニュース分析-ニュースの持つイデオロギー性 渡邊 登
現代の嗜癖問題 山内志朗
現代日本の大衆音楽の分析 齋藤陽一
広告表現における情報操作的機能 戸田光彦
『プロセルピナ』-ロセッティの描く女性像- 逸見竜生
「年少犯罪もの」映画について 北野圭介
『将棋は2050年まで生き残るか?』 中村隆志
ダイアン・アーバス論-近代アメリカにおける「フリークス」の表象- 番場 俊
パンクとよばれるサブカルチャーについて 佐々木 充
身体の私的所有と自己決定権 中村隆志
文章作成マニュアルの歴史と現代の文章術 中村隆志
バラエティ番組にみる「笑い」 渡邊登
都市イメージの形成-「杜の都」仙台を事例として 古賀 豊
電子メディアコミュニケーションにおける「よりよい」人間関係を目指して 古賀 豊
現象学的社会学の現代的意義 古賀 豊
デューラーとその思想 猪俣賢司
マルローの空想美術館概念 逸見竜生
ウォン・カーウァイの作品について 北野圭介
ピーター・グリーナウェイの映画作品について 北野圭介
現代日本人の習俗的宗教意識-クリスマスと日本人- 佐々木 充
現代日本社会における広告の諸展開について 福沢栄司
広告コピーの遊び~単一言語構造の日本語~ 古賀豊
社会的制約を越えて活動するNPOとインターネット-ボランティアの実践を通して- 戸田光彦
情報化社会の発展と労働環境の変容 古賀 豊
自己決定権をめぐる問題 渡邊 登
ニュー・ジャーマン・シネマに関して考察 北野圭介
虚子の現代性 佐々木 充
ねこぢる論 猪俣賢司
インターネット広告の特徴分析-バナー広告を例として- 戸田光彦
撮影監督 宮川一夫の世界 佐藤信行
フィルタリングによる有害コンテンツ対策とその応用 戸田光彦
若者文化の変容について 渡邊 登
マルグリット・デュラスの小説『愛人』と『北の愛人』について 佐藤和代
終末論と文化状況 佐々木 充
イメージ・運動・記憶-ヴァールブルクにおける美術史的転位 逸見竜生
「アメリカ犯罪映画-ヘイズコード廃止前後を中心に-」 佐藤信行
大江健三郎 論 番場 俊
インターネットにおける危機管理-不正アクセスの実態と対策- 戸田光彦
90年代の少女まんが 福沢栄司
1950年代初頭における地方の映画利用について 北野圭介
デジタル・ネットワークがもたらすマーケティング・コミュニケーションの変化 戸田光彦

教育・研究