平成14年度卒業論文題目(情報文化課程)

平成14年度卒業論文題目(情報文化課程)

卒論題目 指導教官
ユニバーサル・デザイン 戸田光彦
ヤン・シュヴァンクマイエルの映像世界 佐藤信行
初期村上春樹研究 番場 俊
野島伸司ドラマにおける表現技法 齋藤陽一
音楽におけるコンピュータの有用性とその限界 戸田光彦
オペラとの比較にみる宝塚歌劇の構造 齋藤陽一
東京ディズニーランドにおける祝祭空間について 中村隆志
『コ・ハウジングにみる家族空間と家族』 佐藤和代
『理由なき反抗』における若者イメージの特徴 北野圭介
イベントと宣伝活動 戸田光彦
あだち充論 福沢栄司
イギリス私家出版運動における労働 福沢栄司
「性同一性障害が抱えるもの」 古賀 豊
現代社会における犯罪報道のあり方について考える 古賀 豊
「おまけ」を収集する大人とその行動に関する考察 中村隆志
ロベール・ブレッソン論 逸見竜生
メタ・フィクションについて 佐藤和代
永井荷風とパリの都市空間 佐々木充
「脱おたくのTVゲーム論」 中村隆志
ハンドルネームと匿名コミュニケーション 戸田光彦
時代劇映画『雄呂血』の殺陣の考察 北野圭介
都市と音 佐々木充
テロップの氾濫と現代のお笑い 中村隆志
広告表現としてのキャッチコピー 戸田光彦
ロボット観の変化 中村隆志
フランク・ロイド・ライトの住居空間 佐々木充
「2ちゃんねる」というコミュニティ 古賀 豊
グリム童話にみる女性像 佐藤和代
現代日本のフィクションにおける多種人格 齋藤陽一
「癒し系」について 中村隆志
都市と広告 佐々木充
「陶酔と神秘から見るロック史」 中村隆志
「テレビCMに見る広告の社会的役割」 戸田光彦
報道における公平性の検証 北村順生
ダイアン・アーバスの視線 番場 俊
アルフレッド・ヒッチコック ―映画の語り方を中心に― 佐藤信行
紙芝居のつくりだす空間 佐々木充
地域密着型プロスポーツチームによる地域社会への影響 北村順生
表象としての万代橋 佐々木充
音楽史からみる現代音楽聴衆の在り方について ―エリック・サティをとおして― 番場 俊
ケータイ・メールにおけるコミュニケーションについての考察 北村順生
フランツ・カフカ 佐藤信行
パブロ・ピカソ論 番場 俊
オンラインショッピングと買い物行動の変化 戸田光彦
永井荷風とその遊女たち 猪俣賢司
『氷の微笑』における女性表象 北野圭介
デジタル時代のラジオ放送 戸田光彦
大庭みな子の女性表象について 佐藤和代
回帰する万博なるもの 逸見竜生
野球漫画の系譜とヒーロー像の変遷 福沢栄司
太宰治と現代性 齋藤陽一
都市と鉄道 佐々木充
M.メルロ=ポンティの身体論 番場 俊
野田秀樹作品における群集の力 ―NODA・MAP以降について― 齋藤陽一
ゲームをめぐるジェンダー 齋藤陽一
Joshua Tree の原則にもとづく,効果的なWebデザイン実践  戸田光彦
フーコーの権力論 古賀 豊

教育・研究