会場
新潟大学人文学部(新潟市五十嵐二の町8050)
総合教育研究棟G315教室
3月9日(木)14:00-18:10
第一部:ヤンポリスキー『デーモンと迷宮』を読む
基調報告1:乗松亨平「言葉と身体」
基調報告2:平松潤奈「ソ連文化と身体」
司会:望月哲男
コメンテーター:番場俊
第二部:身体というテクスト
安達大輔「身体と読解可能性――カラムジン/オドエフスキイの読者共同体」
岩本和久「精神分析の「子ども」」
齋藤陽一「チェーホフ的身体の変容」
司会:番場俊
コメンテーター:望月哲男
3月10日(金)10:00-12:30
第三部:身体の舞台
井上徹「ドヴジェンコ作品における身体――サイレント期を中心に」
畠山宗明「声とモンタージュ――エイゼンシュテインの「内的モノローグ」を巡って」
鈴木正美「音楽的身体とパフォーマンス」
司会:鈴木正美
コメンテーター:宮澤淳一
※ 参加無料、事前申込不要です。お気軽においでください。
初日終了後には懇親会も予定しています。
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